毎年恒例の忘年会的イベント、ハルモニア フィエスタを今年も開催です!
経費度外視で、お呼びしたいアーティストの皆様に来て頂いています。
今年のラインナップは、かなり絶妙だと思います!
まずは毎年年末になるとやってくる、自由自在なピアノの独奏と、
自由奔放な歌声が癖になる元マイスティースの次松大助くん。
彼がいないと始まりません!!
さらに今年の10月に来ていただいた、今野英明さんがまた駆けつけてくれます!
レゲエ、カリプソ、ソウル、スタンダード、ハワイアン、童謡、歌謡曲、オリジナル、
他の東西の名曲をウクレレ一本で今野英明が歌います!
思わずホッコリするような、楽しく暖かい歌声に癒されて下さいね!!
最後に関西圏久しぶりの登場、フレックスライフ!
いまをときめくミュージャンの方々がファッションを含め、かなり影響されてるんじゃないでしょうか。
青木さんのソウルフルな突き抜けた歌声に、大倉さんの優しく包み込むようなメロディ。
とにかく魅せます。最高のグルーヴ!!必見です!!!
年の瀬のお忙しい時期とは思いますが、是非ともご来場下さい。
三者三様の、素晴らしいパフォーマンスをご期待下さい!
『ハルモニア フィエスタ 2011』 ●2011年12月29日(木)@姫路ハルモニア open 18:00 / start 18:30
adv 3,000yen / door 3,500yen(ドリンク代別途)
今野英明(ex.ROCKING TIME)
flex life
次松大助(ex.the miceteeth) ◎お店の詳細
ハルモニア/姫路市延末1-80 2F tel.080-3136-2673
[twitter]
http://twitter.com/himejiharmonia 【メール予約 & お問い合わせ】
info@speaklouder.jp ※件名に[ハルモニア フィエスタ 2011予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、折り返しご返信致します。
■PROFILE /
今野英明ロックステディ〜スカをベースにしたバンド「ロッキングタイム」のヴォーカルとして活動。
2004年バンド解散後はソロとして、ウクレレの弾き語りで全国を行脚。
2005年にはウクレレアルバム「UKE!TIME」、初のソロアルバム「息を吸いこんで」を発表。
ハナレグミ、バンバンバザール、ホームグロウン他の作品に参加。
2008年暮れにソロとしてメジャー初のアルバムとなる「ぼくにできること」をリリースした。
09年には、ウクレレライブで披露してきたカヴァー楽曲を集めた「GoldenMelody」を発表。
[web site]
http://konno-hideaki.com/
■PROFILE /
flex lifeソウル、ファンク、レゲエ、ジャズ等様々なエッセンスを独自のスタイルへと昇華し続ける男女ユニット。
大倉健の奔放かつ普遍的なメロディと、青木里枝の詩的ながら時折メッセージ性が垣間見える
日本語詞からなる、強さと儚さが同居する歌声と世界観に支持が集まっている。
近年並行している、2人編成のアコースティック、バンド編成のライブ共に、泥臭さと繊細さが交差するパフォマンスを展開中。
また、アートの他、反戦、環境問題etcにも関心が高く様々な形態のイベントに積極的に参加し活動拠点を更に広げている。
フェイバリットはソウルの巨人〜浜口庫之助までとジャンルレス。スタイルとしてのソウルでなく心意気としてのソウル。
2011年秋、カンタロウとケメを引き連れ、新しい暮らし方を求めて、熊本へ移住。
[web site]
http://www.flexlife.jp/
■PROFILE /
次松大助 2009年4月20日に解散したThe Miceteethのボーカリスト。
2004年頃から『箱』名義でピアノ弾き語りのマイペースな活動を開始し、数枚の自主制作CD-Rを販売。2007年に1st Album『long conte』をリリース。
2009年9月9日、『次松大助』としてのデビュー作『Animation for oink, oink!』を発売。叙情的で文学的な詞世界、美しいメロディー、温かみ溢れる歌声が様々な楽器に楽しいリズムで彩られ、ジャズ、ラテン、室内楽、あらゆるサウンドを呑み込んで、唯一無二のポップスワールドを生み出している。自身によるピアノと歌とオルガン、ヴィブラフォンに、バイオリン、チェロ、クラリネット、トランペット、サックス、トロンボーンを交え、ドラムスには藤井寿光(ANATAKIKOU)を迎えた、華やかなアンサンブル作品に仕上がっている。
現在はソロと平行して、3ピースバンド「MaNHATTAN」としても活動を開始。
[web site]
http://tsugimatsu.exblog.jp/